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めまいや上手に歩けないという訴えで来院した24才の女性の小脳が無かった。結婚していて娘もいる。彼女の5人のきょうだいは正常で彼女の母親によると彼女は1人で立てるようになったのが4才で歩けるようになったのは7才。走ったり飛んだりはできない。失語症ではない

(驚くべき脳の可塑性)

その他 - 食品安全情報blog (via yellowblog)
鳥は辛みを感じません。では、なぜ哺乳類に食べさせたくないかというと、哺乳動物は食べたとしても、そのあとにフンに紛れて出るトウガラシの種の発芽率がものすごく悪いのです。
トウガラシは鳥に恋する!? カプサイシンの辛さを解き明かす! ~スパイスをこよなく愛する研究者に聞く~ | もっと!科学の宝箱 | 現代ビジネス [講談社] (via otsune)

「フジが強いバラエティー番組の視聴者は、かつては購買力が高いF1・F2層(20-49歳女性)でしたが、最近では、実は、購買力がない『情弱』(情報弱者)の人たちばかりが視ていることがバレてきてしまった。だから、情弱をターゲットにしているグリー、モバゲー、バイトルドットコム等が主要なスポンサーになっている。資生堂の化粧品を買うような本来のターゲット層は、あまり見ていないわけです」(社員)

 ここ数年で顕著なのは、青汁やプロアクティブの単品通販など、CS放送にしか出していなかったスポンサーを地上波に出さざるを得なくなってきたこと。さらに、既にBS放送で創価学会をスポンサーにつけ始めるなど、これまで自主規制してきた宗教法人が入り始め、地上波にも入る可能性がある。既に、地方局のラジオ放送では、聖教新聞が重要なスポンサーとなり、事実上の生命線にすらなってきている。

「レーベル系と呼んでいますが、音楽CDのプロモCMも一気に減りましたね。いまや、完全にグリー・モバゲーに支えられています。まだ結構CMを打っているトヨタやフジフィルムといったナショナルブランドは、むしろ、不利な報道をされないための口止め料的に出してる感がある。実際に売上げにつながっているか、という効果測定は、ほぼやっていませんから」(社員)

MyNewsJapan:関西テレビ 「ほとんどが左遷部署」で「40歳から余生」な実態 (via yaruo)

口止め料もらえるだけでもいい。

(via omoro)

あるお坊さんが亡くなって、閻魔(えんま)大王の前に

引き出されました。

閻魔大王は言いました。


「お前は生前何をしていたか」


坊さんは答えました。


「尊い仏法を説いておりました」


閻魔、

「お前の説いていた仏法とはどんなことか」


坊さん、

「諸悪莫作(しょあくまくさ)衆善奉行(しゅぜんぶぎょう)」

(もろもろの悪をなすなかれ、もろもろの善を奉行せよ)


それを聞いた閻魔大王は即座に言いました。


「地獄へ行け!」


坊さんは地獄に落ちることになりました。

閻魔の判決は、とやかくの沙汰はありません。

一言で結審してしまいます。

坊さんは自分がどうして地獄に落ちることになったか

わかりませんでした。

悲しみにくれながら地獄への旅をつづけ、三途の川に出ました。

その河原で一息入れて、涙にくれておりました。

そこへ地蔵菩薩が現れました。

坊さんは地獄に仏とはまさにこのこととばかり、

地蔵菩薩に今までのいきさつを告げて、


「どうしてわたしは地獄に落ちなければならないのでしょうか」


とたずねました。

すると地蔵菩薩は慈眼をもって坊さんを見つめて答えました。


「極楽へ行って善悪を説いても意味がないではないか」と。


坊さんは自らなすべきことに、はっと気がついて、

一声大きく


「諸悪莫作(しょあくまくさ)衆善奉行(しゅぜんぶぎょう)」


となえ、足取りも軽く地獄へ向かったということです。


禅的心の悩み解決法 (via passionflower)

(Source: lalaaxe)

広島

「ひな祭りの禁止=ひな壇が身分制度の表れ、女の子に過剰な日本的美意識を強制」
「節分豆まきの禁止=太平洋戦争、鬼畜米兵を思わせる。鬼にも人権がある」
「クリスマスの禁止=特定宗教を祝うのはおかしい」
「徒競走の禁止=1,2番は良いが後方の子供の心に痛み」
「リレーの禁止=選手になりたくてもなれない子供の痛みを考えて」
「すいか割りの禁止=「盲人差別に繋がる」
「ピノキオ=障害者への差別的イメージ」
「おおかみと七匹の子やぎ=オオカミのお腹に石を詰めるのはオオカミがかわいそう。みんな仲良くという教育目標に外れている」
「物持ちの子供=お前の親はブルジョアだ」・・と先生が批判。

出典元…『広島の公教育はなぜ崩壊したか

電網辻々噺: 広島 (via peperon999) (via hetaremozu) (via mizushike) (via takeori) (via send) (via konishiroku) (via featherogs, peperon999) (via gkojax-text) (via gkojax) (via hrowl) (via magurohd) (via kuriz) (via mmclip) (via toutiku-m44) (via itokonnyaku) (via motomocomo)

同じくタイ人娼婦ワラポンはエイズに感染し、病気の末期には高熱で憔悴しきった体を引きずりながら新宿や横浜の界隈に立ち、仕送りを続けた。日本で命を引き取る瞬間までお金を送らねばと言い続けたという。「家族のため」それが彼女たちに共通する思いだ。娘を異国の地の男たちに差し出して、その金で暮らす親や兄弟とはどんな人々なのかと感じてしまう。むろんそれは私たちが恵まれた社会に生きているから感じることなのかもしれないが。

著者も気になったのであろう。ワラポンの実家を訪ねている。かなりの額を送金していたはずのワラポンの実家の中には、家財道具などがほとんど見られず、母親が極貧のままで暮らしていた。ワラポンが送った金はどうしたのかと著者が尋ねると「宝くじを買ってなくなったんだよ」と答えたという。娘が文字どおり命を削って仕送りしていた金は、ギャンブルに消えていたのだ。この言葉の中に貧困というものが抱える闇の深さがうかがえる。

出稼ぎで日本に来る娼婦たちの厳しい現実 (via bgnori)
女性の性をさんざん飯の種にしてきた塩村のセクハラ騒動の際の外国人特派員協会のセッティングの早さと言ったらなかったわけだが、朝日新聞の世紀の大捏造報道については沈黙したまま一切機能していない。外国人特派員協会というのがどういう流れを組んだ組織なのかここ数ヶ月で鮮明になりましたね。
kami_joe on Twitter: “女性の性をさんざん飯の種にしてきた塩村のセクハラ騒動の際の外国人特派員協会のセッティングの早さと言ったらなかったわけだが、朝日新聞の世紀の大捏造報道については沈黙したまま一切機能していない。外国人特派員協会というのがどういう流れを組んだ組織なのかここ数ヶ月で鮮明になりましたね。” (via windsock)
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