Now Playing Tracks

日本の新聞・ラジオは、イタリアが降伏したとき「裏切り者」、「卑怯者」と連日罵倒した。これだと軍人も政治家も、そして天皇も、降伏できないことになる。ここに日本の新聞・ラジオの罪の深さ、悪質さがある。米国は、日本が負け方を知らない、といった。それは日本の新聞・ラジオが作った面もある。
https://twitter.com/hyodo_masatoshi/status/490116906464972800 (via bgnori)
筆者が1年間だけ勤務したことがある小規模Tシャツメーカーの社長は「アパレル業界ほど参入障壁の低い業界はない。製造に関するインフラがこれほど整っている業界はないだろう」と語られたことがあるが、まさにその通りである。
タレントブランドが次々と失敗するワケ:日経ビジネスオンライン (via mitaimon)

植村直己さんの最後の日記

野口
僕もエベレストで2回「失敗」しましたけどね。2回目なんかは山頂まで行って、あと300メートルのところで天気がパッと急変したんです。そこで、行く、行かないってなりながらも、下りてくるわけです。 僕とパートナーを組んでた奴が行っちゃいましてね。彼は僕より100メートル登って、突風でやられてゴーグルが飛んじゃいまして、紫外線で目を潰されました。結局は遭難して、彼は手の指を10本中7本なくしちゃいました、凍傷で切断して。足の指も落としたんです。命だけは助かりましたけど……。

ウィンウィン対談 野口 健さん 「エベレストは実に人間くさい所だったです。」 (via ikedahidenori) (via kml) (via handa) (via gkojay) (via gkojax)

ある人が古くさい高級腕時計メーカーの社長になったとしましょう。
その新社長は、会社の資料ひっくり返して、大昔に作った限定品とか、持てる技術を注ぎ込んだ一品物とかの
資料を探すんです。

で、これはと思った物を見つけたら、その持ち主を探偵とかに頼んで捜すんですね。
それで運良く持ち主の高級腕時計コレクターを見つけたら、売ってくれ、とは頼まないんです。
オークションに出してくれ、と頼むのです。
そしてオークションに出されたら10億円とかスゴイ値段で落札するのです。

もちろんそれは世界中で大ニュースになりますよね。
史上最高額の腕時計!と。
10億円元の持ち主に払いましたが、あとはただで自社を宣伝してくれるのです。

そしてその後、その落札した高級腕時計のレプリカを、500万円で限定500セットとかで売り出すのです。
世界中でニュースになった物なのに、たった500セットなら簡単に売り切れますよね。
で500万円×500セットで、25億円懐に入るのです。
さっきの10億円の投資は回収できましたね。

ブランドとは歴史や伝統が作る物、ではないのです。
こうやってステマっぽいやり方ででっち上げる物なのですよ。

過コピペ@2ch タブーかもしれないコピペ集 披露宴でのタブー 他 (via growmoss)

(Source: kakopipe.blog38.fc2.com)

・すべて自分に原因がある、自分が悪いと思い込むのは、自分に万能の力があると思い上がっているのと同じだ。

『記憶する技術』:紙魚:So-netブログ (via bochinohito)

素晴らしい!

(via sweetwoodruff)

正直に言おう。もはや、高偏差値大学で、やる気のある若者は既存のシステムに飽きているのだ。そんなものよりもずっと面白くて、難問が世界中に転がっている、そしてそれらが可視化されているのだ。このような状況下にあって、なぜ、日本にいて、「家電」を作りたいと思う?「銀行」で営業をやりたいと思う?誤解を恐れずに言う。そういう仕事にもはや私たちは「燃えない」のだ。モチベートされないのだ。

これが正直な私の気分であるし、多かれ少なかれ私の友人達もそうなのだ。

もし、いま松下幸之助が生きていたらなにをするだろうか?

わたしは今日そんなことを考えていた、おそらくは、世界じゅうにある「問題」解決に励むだろう。

決して家電を作り続けることを選ぶとは思えない。

お気軽な人事 (via otsune)
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